Western DigitalのHDD、WD20EARSの性能をWindowsXPでフルに使うには、
WD Alienというツールで最適化する必要があるらしい。
最初にWindowsに外付けHDDとしてWD20EARSを接続。
コントロールパネル→ディスクの管理→「不明1863.01GB」と書いてある部分を右クリックして「ディスクの初期化」を選択→OK
「1863.01GB未割り当て」と書いてある部分を右クリックして「新しいパーティション」を選択→次へ→次へ→次へ→次へ→完了
(5,6時間かかった)
次に他のサイトに書いてあったURLでは何故かダウンロード出来なかったので、
適当に検索して『AcronisAlignTool_s_jp_316.exe』をダウンロード。
ダウンロードした実行ファイルを実行して、WD Alighをインストール。
WD Alighを起動。
NTFS(ボリューム)という「最適化されていない配置パーティション」を選んで次へ→実行→終了
(約1分で完了)
後は普通に外付けHDDとして使うだけ。
2011年1月16日日曜日
2010年1月23日土曜日
Celeron 420を更にオーバークロック
以前にCeleron 420をオーバークロックしたが、
それでもまだ動作が重い為、もう少しだけ速度を上げることにした。
今回は前回FSBを200MHz→266MHzに変更した分に加えて、
更に266MHz→333MHzになるよう施工した。
ところが何故だかは分からないが、FSB333ではなくFSB400で稼動。
ではなく
で稼動中。不思議・・・
参考サイト
http://www.overclockers.com/intel-lga775-pad-modding/
http://img218.imageshack.us/img218/9826/e4300mod1024x768uf0.png
それでもまだ動作が重い為、もう少しだけ速度を上げることにした。
今回は前回FSBを200MHz→266MHzに変更した分に加えて、
更に266MHz→333MHzになるよう施工した。
ところが何故だかは分からないが、FSB333ではなくFSB400で稼動。
333MHz×8=2.66GHz
ではなく
400MHz×8=3.2GHz
で稼動中。不思議・・・
FSB BSEL2-BSEL1-BSEL0
200MHz L-H-L
266MHz L-L-L
333MHz H-L-L
400MHz H-H-L
参考サイト
http://www.overclockers.com/intel-lga775-pad-modding/
http://img218.imageshack.us/img218/9826/e4300mod1024x768uf0.png
2009年11月21日土曜日
Vostro200(Celeron 420)をオーバークロック
http://www29.atwiki.jp/bearlake/pages/24.html
http://wiki.nothing.sh/page/NEC%20Express5800%A1%BF110Gd/110Gx%20%A5%AA%A1%BC%A5%D0%A1%BC%A5%AF%A5%ED%A5%C3%A5%AF
Celeron 420の定格は
FSBを800MHz=>1066MHzにする事ができた。
http://www.dosv.jp/feature/0710/08.htm
このサイトの写真の通り、アルミホイルとセロテープだけで出来た。
クロック数でいえば3割強の速度アップになったはずだが、
多少もたつきが無くなったぐらいでそれほど効果を実感できない。
半日使ってみたが、今のところ動作には全く支障はなかった。
http://wiki.nothing.sh/page/NEC%20Express5800%A1%BF110Gd/110Gx%20%A5%AA%A1%BC%A5%D0%A1%BC%A5%AF%A5%ED%A5%C3%A5%AF
Celeron 420の定格は
200MHz*8=1600MHz今回BSELのMODで200MHz=>266MHzにしたところ
FSBを800MHz=>1066MHzにする事ができた。
266MHz*8=2128MHz
http://www.dosv.jp/feature/0710/08.htm
このサイトの写真の通り、アルミホイルとセロテープだけで出来た。
クロック数でいえば3割強の速度アップになったはずだが、
多少もたつきが無くなったぐらいでそれほど効果を実感できない。
半日使ってみたが、今のところ動作には全く支障はなかった。
2009年9月30日水曜日
フォルダ名が変更できない
My Documents直下に作成した親フォルダ内の
子フォルダの名前を変更させようとしたところ、
フォルダのプロパティを表示したところ、
「読み取り専用(R)」のチェックボックスに
灰色のチェックがついていたので外したが、
何度外しても再度同じプロパティを開くとチェックは消えていない。
子フォルダの中身に入っていたファイルを一旦別の場所へ移動させ、
その後に子フォルダ名を変更したところ今度は変更できた。
色々実験してみたが再現しない場合もあり、
何が条件でこの現象が発生するのかは不明。
何故か再起動したら症状は治った。
<フォルダ構成>
C:\Documents and Settings\《ユーザー名》\My Documents\《親フォルダ名》\《子フォルダ名》
子フォルダの名前を変更させようとしたところ、
「ファイルまたはフォルダ名の変更エラーとエラーダイアログが表示された。
《子フォルダ名》の名前を変更できません。アクセスできません。
ディスクがいっぱいでないか、書き込み禁止になっていないか、
またはファイルが使用中でないか確認してください。」
フォルダのプロパティを表示したところ、
「読み取り専用(R)」のチェックボックスに
灰色のチェックがついていたので外したが、
何度外しても再度同じプロパティを開くとチェックは消えていない。
子フォルダの中身に入っていたファイルを一旦別の場所へ移動させ、
その後に子フォルダ名を変更したところ今度は変更できた。
色々実験してみたが再現しない場合もあり、
何が条件でこの現象が発生するのかは不明。
何故か再起動したら症状は治った。
<フォルダ構成>
C:\Documents and Settings\《ユーザー名》\My Documents\《親フォルダ名》\《子フォルダ名》
2009年6月4日木曜日
再起動を求められてSQL Server 2008をアンインストールできない
環境はWinXP SP3とSQL Server 2008。
「プログラムの追加と削除」からMicrosoft SQL Server 2008を選び、
「変更と削除」ボタンをクリック。
次の小さなウィンドウで「削除」を選択。
「SQL Server 2008 セットアップ」画面の
「セットアップ サポート ルール」という部分で、
ルール「コンピュータの再起動」が状態「失敗」となりアンインストール出来ない。
「詳細レポートの表示」を選んでみたところ、
下記の記述があったので再起動したが解決しない。
・RebootRequiredCheck
・保留中のコンピュータの再起動が必要かどうかを確認します。
保留中の再起動を実行すると、セットアップが失敗する場合があります。
・失敗
・コンピュータの再起動が必要です。
SQL Server をインストールする前に、
このコンピュータを再起動する必要があります。
※2009/6/6追記
http://mij4x.datacompression.jp/?date=20090603
このサイトに書いてあった通りに、レジストリエディタで
「プログラムの追加と削除」からMicrosoft SQL Server 2008を選び、
「変更と削除」ボタンをクリック。
次の小さなウィンドウで「削除」を選択。
「SQL Server 2008 セットアップ」画面の
「セットアップ サポート ルール」という部分で、
ルール「コンピュータの再起動」が状態「失敗」となりアンインストール出来ない。
「詳細レポートの表示」を選んでみたところ、
下記の記述があったので再起動したが解決しない。
・RebootRequiredCheck
・保留中のコンピュータの再起動が必要かどうかを確認します。
保留中の再起動を実行すると、セットアップが失敗する場合があります。
・失敗
・コンピュータの再起動が必要です。
SQL Server をインストールする前に、
このコンピュータを再起動する必要があります。
※2009/6/6追記
http://mij4x.datacompression.jp/?date=20090603
このサイトに書いてあった通りに、レジストリエディタで
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Session Managerのキーを開いて、
PendingFileRenameOperationsの名前を適当な名前に変えてみたところ、無事にアンインストールが続行できた。
2009年5月31日日曜日
Vostro 200STのメモリ増設
現在はメモリが2枚、メモリスロット1,3に挿さっており、
どちらもHynixの512MBで、規格はDDR2-667(PC2-5300)だった。
Vostro 200にはメモリスロットは4つあるが、
デュアルチャネルで動かすには1,3スロット、
2,4スロットにそれぞれ同じ種類のメモリを挿す必要があるらしい。
http://abc.s65.xrea.com/dell/wiki/Vostro/200/
を見る限り、DDR2-800(PC2-6400)にも対応している模様。
今後もメモリを使いまわす事を考えたら、そちらにした方がいいかも?
どちらもHynixの512MBで、規格はDDR2-667(PC2-5300)だった。
Vostro 200にはメモリスロットは4つあるが、
デュアルチャネルで動かすには1,3スロット、
2,4スロットにそれぞれ同じ種類のメモリを挿す必要があるらしい。
http://abc.s65.xrea.com/dell/wiki/Vostro/200/
を見る限り、DDR2-800(PC2-6400)にも対応している模様。
今後もメモリを使いまわす事を考えたら、そちらにした方がいいかも?
2009年5月19日火曜日
GENOウィルス
GENOウイルスまとめサイト
http://www29.atwiki.jp/geno/
http://www40.atwiki.jp/gegegeno/
http://www31.atwiki.jp/doujin_vinfo/
GENOウイルスチェッカー
http://geno.2ch.tc/
GENOウィルスに感染しているかどうか確認するサイト。
<感染を防ぐには>
・AdobeのAcrobat Reader、Flash Playerを最新バージョンに。
・Acrobat ReaderのAcrobat JavaScriptを無効にする。
・Windows Updateやウィルス対策ソフトの定義ファイルを最新に。
<感染しているかどうか確認するには>
・「ファイル名を指定して実行」からregedit.exeを実行して、
「レジストリエディタ」が起動しなければ感染。
・「ファイル名を指定して実行」からcmdを実行して
「コマンドプロンプト」が起動しなければ感染。
・「コマンドプロンプト」で下記を実行した結果が"50,727"バイト以外なら感染。
※上記以外にも感染のチェック方法はある模様。
http://www29.atwiki.jp/geno/
http://www40.atwiki.jp/gegegeno/
http://www31.atwiki.jp/doujin_vinfo/
GENOウイルスチェッカー
http://geno.2ch.tc/
GENOウィルスに感染しているかどうか確認するサイト。
<感染を防ぐには>
・AdobeのAcrobat Reader、Flash Playerを最新バージョンに。
・Acrobat ReaderのAcrobat JavaScriptを無効にする。
・Windows Updateやウィルス対策ソフトの定義ファイルを最新に。
<感染しているかどうか確認するには>
・「ファイル名を指定して実行」からregedit.exeを実行して、
「レジストリエディタ」が起動しなければ感染。
・「ファイル名を指定して実行」からcmdを実行して
「コマンドプロンプト」が起動しなければ感染。
・「コマンドプロンプト」で下記を実行した結果が"50,727"バイト以外なら感染。
dir C:\WINDOWS\system32\sqlsodbc.chm
※上記以外にも感染のチェック方法はある模様。
2009年5月14日木曜日
Vostro 200 CPU換装候補
Vostro 200の過去モデルで搭載していたCPUの一覧。
CPU交換の際の参考用。
<Vostro 200>
Celeron 420(512KB L2 キャッシュ 1.60GHz 800MHz FSB)
Celeron 430(512KB L2 キャッシュ 1.80GHz 800MHz FSB)
Celeron E3300(1MB L2 キャッシュ 2.50GHz 800MHz FSB)
Celeron E3400(1MB L2 キャッシュ 2.60GHz 800MHz FSB)
Pentium E2140(1MB L2 キャッシュ 1.60GHz 800MHz FSB)
Pentium E2160(1MB L2 キャッシュ 1.80GHz 800MHz FSB)
Pentium E2180(1MB L2 キャッシュ 2.00GHz 800MHz FSB)
Core 2 Duo E4300(2MB L2 キャッシュ 1.80GHz 800MHz FSB)
Core 2 Duo E4500(2MB L2 キャッシュ 2.20GHz 800MHz FSB)
Core 2 Duo E4600(2MB L2 キャッシュ 2.40GHz 800MHz FSB)
Core 2 Duo E6320(4MB L2 キャッシュ 1.86GHz 1066MHz FSB)
Core 2 Duo E6550(4MB L2 キャッシュ 2.33GHz 1333MHz FSB)
Core 2 Duo E6600(4MB L2 キャッシュ 2.40GHz 1066MHz FSB)
Core 2 Duo E6750(4MB L2 キャッシュ 2.66GHz 1333MHz FSB)
Core 2 Duo E6850(4MB L2 キャッシュ 3.00GHz 1333MHz FSB)
Core 2 Duo E7200(3MB L2 キャッシュ 2.53GHz 1066MHz FSB)
Core 2 Duo E8300(6MB L2 キャッシュ 2.83GHz 1333MHz FSB)
Core 2 Duo E8400(6MB L2 キャッシュ 3.00GHz 1333MHz FSB)
Core 2 Duo E8500(6MB L2 キャッシュ 3.16GHz 1333MHz FSB)
2011/01/16
数箇所でにE3300の動作報告があったのと、
試しにE3400を載せたら無事に動いたので追記。(BIOS 1.0.16)
CPU交換の際の参考用。
<Vostro 200>
Celeron 420(512KB L2 キャッシュ 1.60GHz 800MHz FSB)
Celeron 430(512KB L2 キャッシュ 1.80GHz 800MHz FSB)
Celeron E3300(1MB L2 キャッシュ 2.50GHz 800MHz FSB)
Celeron E3400(1MB L2 キャッシュ 2.60GHz 800MHz FSB)
Pentium E2140(1MB L2 キャッシュ 1.60GHz 800MHz FSB)
Pentium E2160(1MB L2 キャッシュ 1.80GHz 800MHz FSB)
Pentium E2180(1MB L2 キャッシュ 2.00GHz 800MHz FSB)
Core 2 Duo E4300(2MB L2 キャッシュ 1.80GHz 800MHz FSB)
Core 2 Duo E4500(2MB L2 キャッシュ 2.20GHz 800MHz FSB)
Core 2 Duo E4600(2MB L2 キャッシュ 2.40GHz 800MHz FSB)
Core 2 Duo E6320(4MB L2 キャッシュ 1.86GHz 1066MHz FSB)
Core 2 Duo E6550(4MB L2 キャッシュ 2.33GHz 1333MHz FSB)
Core 2 Duo E6600(4MB L2 キャッシュ 2.40GHz 1066MHz FSB)
Core 2 Duo E6750(4MB L2 キャッシュ 2.66GHz 1333MHz FSB)
Core 2 Duo E6850(4MB L2 キャッシュ 3.00GHz 1333MHz FSB)
Core 2 Duo E7200(3MB L2 キャッシュ 2.53GHz 1066MHz FSB)
Core 2 Duo E8300(6MB L2 キャッシュ 2.83GHz 1333MHz FSB)
Core 2 Duo E8400(6MB L2 キャッシュ 3.00GHz 1333MHz FSB)
Core 2 Duo E8500(6MB L2 キャッシュ 3.16GHz 1333MHz FSB)
2011/01/16
数箇所でにE3300の動作報告があったのと、
試しにE3400を載せたら無事に動いたので追記。(BIOS 1.0.16)
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